February 28, 2008
August 28, 2007
October 09, 2006
October 06, 2006
世界チャンピオン金法顕のロビング
動画でみるソフトテニスの基本技術 金法顕のロビングをアップクリック。
2003年に広島で開催された世界選手権において、国際大会初出場で中堀・高川、李源学・劉永東を破り、いきなり個人優勝という衝撃的かつ鮮烈なデヴューをはたした金法顕。その後、国際大会には姿をあらわさないが、引退したわけでもスランプなわけでもない。単に韓国男子の層が厚すぎる、それだけの理由である。近年はシングルスで結果(2005大統領旗準優勝)をだすことがおおいが、やはりダブルスでの活躍を彼にはのぞみたいもの。
September 21, 2006
August 10, 2006
August 02, 2006
July 26, 2006
ヴィルトゥオーゾ14
ヴィルトゥオーゾ14中堀のフォアハンドをアップ。
ため息がでるほど美しいフォーム。完全無欠ではないだろうか。メディアを問わず現在にいたるまで公開されたフォアハンドの分解写真のなかで、最高のものではないか、と思う。美しい、とうなるしかないです。じっくりみてください。まねしてください、といいたいところですが、おそろしく難しいでしょうね。
July 21, 2006
黄軍晟のフォアハンド
新世代のヴィルトゥオーゾの13を公開。
最近、動画を煩雑に更新しているが、これは夏休み特集と考えてください。まだまだつづきます。
5、6月と目がまわるほど多忙で、更新がままならない状況が続いていました。ただ情報収集はこれまで以上にやってきてますので、今後のページづくりに反映させていきます。
http://www.geocities.jp/virtuoso_softtennis/h/001/
February 01, 2006
ヴィルトゥオーゾ10
ヴィルトゥオーゾを1月20日に久々に更新。これはマカオ東アジア五輪の観戦記でもある。
また正月3が日に限定でスペシャルムービーも公開した。見逃した方から何通も再アップの要望をいただいた。また機会があれば別の形で公開したい。ちなみにスペシャルムーヴィーの内容はこれからのヴィルトゥオーゾの予告編といったところのものである。
January 29, 2006
September 01, 2005
ヴィルトゥオーゾ6、7アップ他
先々週、vol6ダブルフォワードサンプラー 昨日vol.7ダイ・ティンティンのフラットサーブをアップした。
夏休み企画として4週連続アップを予定していたが、諸般の事情?で断念した。もうしわけない。
画像自体は用意できたのだが、解説とかレイアウトにどうしても手間取る。
このブログもなかなか更新できずもうしわけない。
その代わりというわけでないが、動画関係では「ソフトテニスの基本技術」として周秋萍のフォアハンドと金法顕のバックハンドをアップした。周秋萍のはヴィルトゥオーゾ用につくったものだが、癖のない美しさが初級者のお手本には最適と考え、こちらにまわした。
その他に初心者向けコンテンツとして「これだけは知っておきたい基本用語」もアップ。現在、エンサイクロペディアを改良中であり、これはその一環である。
August 06, 2005
簡安志のトップ打ち!! ヴィルトゥオーゾVOL.5
一昨日、久々にインターハイに言ってきた。その報告はいずれここで。
ヴィルトゥオーゾの第五弾をアップ。次回は12日の予定だったが、急遽夏休み特別企画をたてた。今週から4週連続でアップ予定。管理者は別に夏休みというわけではないので、達成できるかどうか自信がない。。。。。
http://www.geocities.jp/virtuoso_softtennis/CHIEN-An-Chin/001/index.html
June 26, 2005
『ヴィルトゥオーゾ』の第二弾
大好評だった新サイト『ヴィルトゥオーゾ』の第二弾をアップ。今回はそれこそ新世代、新時代の技術であるドライブボレーである。ドライブボレーの分解画像が公にでるのはあまりない。まともに論じられたことも現在まではほとんどない。つまり異端視されてきた技術であったのだが、ここ何年かの国際大会、特に男子においては、頻繁にみられる技術になってきた。そして昨年のアジア選手権でのダブルフォワードの勝利は予想外の大きな波紋をひろげつつあるが、それを語るなかでこのドライブボレーは必要不可欠なものである。ドライブボレーとは、ドライブ(順回転)をかけるボレー、ということよりも、強打するボレー、という意味が強い。
March 20, 2005
March 02, 2005
ダブルフォワードの研究
「ダブルフォワードがハードを制す?」の第三回をアップ(クリック)。今大会で台湾、韓国がとった新しい戦術とはどのようなものあだったかについて、具体的に迫りたい。それにしても具体的にかくことは難しいものだ。今回は結局、ひどく抽象的なものになってしまった気がする。次回以降では図なども入れる予定。
February 16, 2005
ジャンピングサーブpart2
好評だったシグネラーリ(USA)のジャンピングサーブの動画。現在一部ブラウザでみられなくなっているようだ。原因を調査中だが、この機会に予告した別ヴァージョンをUPしておく。クリック
February 09, 2005
ビクターのトップスピンサーブ
アメリカのビクター選手(VICTOR,Gary)のトップスピンサーブの動画をここに(クリック)。
本職がプロのコーチということで、技術レベルが極めて高い。硬式テニスのスピン系サーブの打法をそのままソフトテニスに持ち込むとどうしても(ボールとラケットの接地時間が違うため)スピン過多に陥り、軌道が不安定になりがちであり、彼も最初は戸惑いがあったようだが、あっというまにアジャストしてしまった。さすがプロである。
January 15, 2005
January 13, 2005
The Art of Soft tennis
技術的な質問が相変わらずおおいので(とくに若い諸君から)それに応えるかたちで「ソフトテニスの技法」のページを改良した。これはいままで提供してきた記事から技術論的なものや技術解説をあつめてきたものである。連続写真や動画もある。初級者には難しいと思われる部分もあるかもしれないが、辛抱してみてください。かならずお役にたつはずです。またどこにでもある情報ではない、と自負しています。この「ソフトテニスの技法」の充実が本年の課題です。御期待ください。
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