メンテナンス終了のおしらせ
ながらくご迷惑おかけいたしましたが、まもなく正常運営に戻る予定です。今後ともよろしくお願いいたします。
明日(30日)から国体。競技は明後日1日より。
少年が1,2
成年が3,4
今年は少年と成年で会場がちがうので要注意
くわしくは公式サイトを
http://www.habatan2006.jp/
以下は地元東芝姫路に関する記事
兵庫のきら星 —国体の注目選手たち 玉泉春美
ヴィルトゥオーゾを1月20日に久々に更新。これはマカオ東アジア五輪の観戦記でもある。
また正月3が日に限定でスペシャルムービーも公開した。見逃した方から何通も再アップの要望をいただいた。また機会があれば別の形で公開したい。ちなみにスペシャルムーヴィーの内容はこれからのヴィルトゥオーゾの予告編といったところのものである。
最近の更新をまとめて
11月25日 東アジア五輪観戦記その1をアップ
東アジア五輪ギャラリー 10月30日朝の日本チーム、モンゴル選手団、会場周辺風景をアップ
11月24日
12月11日 に北海道立総合体育センターきたえーるで開催されるヨネックスカップ国際札幌大会に李源學・金耿漢(韓国)、黄軍晟・葉佳霖(台湾)、中堀・高川(NTT西日本広島)、花田・川村(京都市役所・岡山市役所)、菅野・佐々木(学連)、松口・小林(学連)、寒河江・森田(高体連)、高橋・網淵(北海道)
金環連・李敬朷(韓国)、李憶青・方燕玲(台湾)、渡邊・掘越(NTT西日本広島)、玉泉・上嶋(東芝姫路)、河野・濱中(ナガセケンコー・広島女子商ク)、佐藤・緒方(ヨネックス)、渡邊・平田(学連)、逢野・今給黎 (学連) 他が出場。なかでも世界選手権以来2年ぶりの来日となる金耿漢に注目したい。最近の彼についてのコラム
ダブルフォワードシンドローム2をアップ。
彼は掛け値なしに凄い選手である。お近くのかたはお見逃しなきよう。
11月19日 東アジア観戦記
ウイニングショット! 玉泉三冠!! をアップ。
東アジア競技大会まであと2日と迫った。日本選手団は昨日27日の夜にマカオいり、国体終了後そのまま関空へという強行軍だ。現地はおとといまで結構すずしかったようだが、昨日から暑さがもどってきたとのこと。管理者もあと数時間で出発します。その前にプレヴューを一本アップしました。現地にはこのノートパソコンを持ち込み、できればレポートをおくりたいと考えているが、向こうについてみないとどうなるかわからない。最低でもこのブロクではなにかやりたいが。速報等に関しては公式ページがあるのでそちらをごらんください。
.....................この方峻煥と金・朴の落選は大会に大きく影響しそうな気がする。金裁福・朴昌石は一次リーグで実業団組をなぎ倒し、唯ひと組全勝、優勝するだろう、といわれていた。アジア選手権でみせたダブルフォワードはさらに進化し、複雑化し、そして強さ増していた。現在世界でもっとも進んだダブルフォワードといえるだろう。クレーコートでもここまでやれるのか、と畏怖してしまうほどであった。
最終リーグでも雁行陣の雄、李源學・金耿漢と二度にわたり対戦し、どちらも4-0と圧勝したときはその強さに背筋が寒くなる思いがした。金耿漢はこのままじゃどうにもならない、というような表情をみせたほどだった。もっとも第一線に復帰してきた金耿漢はまったくすばらしく、彼が衰えたというわけではない。李源學がダブルフォワードにがたがたになってしまったのだ。金耿漢は2003年の世界選手権で呉成栗とのペアでダブルフォワードを敢行し、日本の東・渡邊を圧倒しており、今回のテニスが注目されたが、オーソドックスな雁行陣に終始したのは意外でもあった..........以下本文をどうぞ![]()
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権開催!! この大会は日本一をきめる国内最高権威のトーナメント。この大会の勝者が掛け値なしの日本一ということになる。男子の優勝者には天皇賜杯が、女子の優勝者には皇后賜杯がおくられる。
今年の男子は昨年のアジア選手権での敗戦をうけて、第一人者である中堀・高川がそのプレースタイルを全く変えて戦い、ここまで実にすばらしい成果を残している。この大会でも、そのダブルフォワードがみられるだろう。要注目である。
会場はなんとのべ4会場にもわたっており、観戦するには非常な困難をともなうが(特に男子)、無理してでも御覧になることをおすすめる。今年も10月2日にNHKでの放映があるがテレビでは本当の凄さはつたわらない。ナマでみてほしい、ソフトテニスってこんなにすごかったんだ、とソフトテニスをやっている人がそう思える、そんなプレーがみられるはずである。
さて台風が接近しており、今後の進行に変更が出る可能性が大。大変な全日本になってしまった。ブログでできるかぎりの情報を流せればと考えているのだが・・・

明日3日より、長崎市にて全日本社会人選手権が開催される。注目は、女子に韓国トップ実業団の安城市庁の選手が出場すること。安城市庁には現在、韓国で金智恩(キム・チウン)と激しくエース争いをしている金環連(キム・キョンレン)がいて、この金は先の韓国予選でダブルスで2位、シングルスで優勝している。昨年のアジア選手権でもシングルスで世界チャンピオンの河野に完勝しており、金智恩と全くタイプのちがう強力後衛の出現である。ペアはリ・キョンピョでこのペアで春の九州オープンにも出場し、優勝している。渡邊・掘越、玉泉・上嶋との対戦が実現すれば、見物である。
先々週、vol6ダブルフォワードサンプラー 昨日vol.7ダイ・ティンティンのフラットサーブをアップした。
夏休み企画として4週連続アップを予定していたが、諸般の事情?で断念した。もうしわけない。
画像自体は用意できたのだが、解説とかレイアウトにどうしても手間取る。
このブログもなかなか更新できずもうしわけない。
その代わりというわけでないが、動画関係では「ソフトテニスの基本技術」として周秋萍のフォアハンドと金法顕のバックハンドをアップした。周秋萍のはヴィルトゥオーゾ用につくったものだが、癖のない美しさが初級者のお手本には最適と考え、こちらにまわした。
その他に初心者向けコンテンツとして「これだけは知っておきたい基本用語」もアップ。現在、エンサイクロペディアを改良中であり、これはその一環である。
一昨日、久々にインターハイに言ってきた。その報告はいずれここで。
ヴィルトゥオーゾの第五弾をアップ。次回は12日の予定だったが、急遽夏休み特別企画をたてた。今週から4週連続でアップ予定。管理者は別に夏休みというわけではないので、達成できるかどうか自信がない。。。。。
http://www.geocities.jp/virtuoso_softtennis/CHIEN-An-Chin/001/index.html
明日というかもう今日だが、全日本大学王座が東京体育館で開幕する。3日間にわたる大会。注目はやはり、今年も招待される韓国チーム。とくに男子。昨年までの大邱カソリック大学にかわり、今年は仁荷大学がやってくる。どういうチームかまったく情報をもっていないが、最近の動向をみるかぎり、大邱カソリック大学にまさるともおとらない実力をそなえているのではないか。日体大、東北福祉、中央大、関学といった強豪との対決が楽しみである。ちなみに、仁荷大学といえば、あの朴英姫の出身校であり、彼女は在学中に国家代表までのぼりつめた。
大好評だった新サイト『ヴィルトゥオーゾ』の第二弾をアップ。今回はそれこそ新世代、新時代の技術であるドライブボレーである。ドライブボレーの分解画像が公にでるのはあまりない。まともに論じられたことも現在まではほとんどない。つまり異端視されてきた技術であったのだが、ここ何年かの国際大会、特に男子においては、頻繁にみられる技術になってきた。そして昨年のアジア選手権でのダブルフォワードの勝利は予想外の大きな波紋をひろげつつあるが、それを語るなかでこのドライブボレーは必要不可欠なものである。ドライブボレーとは、ドライブ(順回転)をかけるボレー、ということよりも、強打するボレー、という意味が強い。
超多忙?のためなかなか更新できない。
トップページのニュースコーナーでお知らせした通り、今週は鈴鹿で男子ナショナルチームの合宿があった。これは東アジア代表最終選考会ともいえるキャンプであり、さぞ白熱したことであろう。ぜひいきたかったのだが・・・(女子は5月におこなっている)
さて今日から新サイトをオープンした。月2回の更新を考えている。「ソフトテニスの技法」で不定期に公開していた動画、連続写真が大好評なのでシリーズ化したもの。
日連HPにNHK教育テレビスポーツ教室の再放映の案内が。講師は名門三重高監督で前男子ナショナルチーム監督、現ジュニアナショナルチーム監督の神崎公宏氏(氏自ら何度も代表経験のある名選手でもある)。放映は3月26日12時30分〜13時
インドアの日本一を決める全日本インドアが2月3日に大阪市中央体育館で開催される。会場への行きかたはこちらをどうぞ。今年も日本の上位がごっそり出場する。新しい局面をむかえている男子に特に注目したい。
技術的な質問が相変わらずおおいので(とくに若い諸君から)それに応えるかたちで「ソフトテニスの技法」のページを改良した。これはいままで提供してきた記事から技術論的なものや技術解説をあつめてきたものである。連続写真や動画もある。初級者には難しいと思われる部分もあるかもしれないが、辛抱してみてください。かならずお役にたつはずです。またどこにでもある情報ではない、と自負しています。この「ソフトテニスの技法」の充実が本年の課題です。御期待ください。

全日本はASTメンバー数人が観戦(選手としての参加もあった)。それぞれにレポートしてもらっているのでそれをまとめたものをASTレポートとして発表予定。牙の編集もあるので、なかなか作業がすすまないが、できるかぎりはやくUPしたい。
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