September 29, 2007
September 18, 2007
September 11, 2007
国別対抗団体戦初日結果(準々決勝まで)
男子ベスト4 台湾、韓国、日本、モンゴル
女子ベスト4 韓国、台湾、日本、中国
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September 10, 2007
男子ダブルス決勝
キムジェボク・キムヒースー5-2イウォンハク・アン・ドンイル
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中堀・高川はベスト4に進出
花田・川村、篠原・香川は準々決勝敗退!
中川・平田、上原・堀越準々決勝敗退
ヤンリ準々決勝敗退
男子ベスト4 韓国3日本1
女子ベスト4韓国3台湾1
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September 09, 2007
ミックス決勝
キムチウン・ヤントンフン5−1キムキョンレン・キムヒースー
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篠原・堀越 周秋萍・葉育銘(台湾)に3−5敗れ32本
中堀・上嶋は呉・李(韓国)に4−5で敗れ16本
上原・高川は金・金に2−5で敗れベスト4
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キムキョンレン・キムヒースー(韓国)5-2上原・高川(日本)
キムチウン・ヤントンフン(韓国)5-0キムエーキョン・アンドンイル(韓国)
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上原・高川(日本)
キムチウン・ヤントンフン(韓国)
キムキョンレン・キムヒースー(韓国)
キムエーキョン・アンドンイル(韓国)
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September 08, 2007
男子
チェボンクォン(韓国)vs キムジェボク(韓国)
女子
キムチウン(韓国)vsキムキョンレン(韓国)
男子準決はボンクォンとジェボクがそれぞれ相手を圧倒。
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現在、男子準決勝がはじまるところだが、韓国男子はここまで他国相手に負けなし、当然ベスト4独占。
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男子シングルスにおいて日本男子はすべて4回戦で敗退、ベスト16に終った。
揚勝發4−2篠原
HOR(韓国)4−0花田
林士淳4−3香川
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現在、眼下ではヤンvs.篠原という中盤の山場ともいえるゲームの始まったところ。
現在までにアジアチャンピオンのリンシュウウがモンゴルのランダバザナールに敗れるという波乱があったが、その他は順調。
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かつて無いスケールのオープニングセレモニー。度肝を抜かれたといっていい。次回の開催地はたいへんである!?
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September 07, 2007
日本選手は朝10時より2時間ほどの練習、大会前最後の調整をおこなった。かなり激しい内容。
花田の調子が今ひとつだが、中堀の調子が上がってきた。
台湾、韓国も短い時間でシリアスな練習。ヤンは相変わらず素晴らしい。
調子の悪かったヒースーも集中力を増てきた感じである。
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現在、メインコートを見下ろすプレスルームからこれを書いている。プレスルームはコートサイドの4階建ての建物の最上階にあり、前面が窓になっていて眼下では開会式のリハーサルがつづいている。
各国の選手、役員も続々会場いりして、世界選手権にしかない独特の華やかさがでてきた。この時間、サブコートではまだ練習している選手団もいたりして、非常ににぎやかである。
国際大会は何度も取材しているが、この始まる前の時間がもっとも好きだ、愛おしいとさえおもう。大会がはじまればあっというまにおわりがきてしまう。そのことを考えるとおそろしいぐらいである。
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September 06, 2007
September 05, 2007
開会式の準備が進むメインコート。

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September 04, 2007
公式ページにドローとタイムテーブルがアップされている。いよいよ開幕が近づいてきた。
台湾チームはすでに先週、安城いり、日本チームも今日4日に現地に入る。私も明日の夜は韓国からレポートを
送る予定。
それにしてもこのドロー、一日で終わるのか?メイン会場以外にも何面か使用するようで、ちょっとタイトすぎるような。
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September 03, 2007
韓国国内での強さは抜群。実力は疑いがない。サンムの残党でもある。しかし・・地元開催でひと花咲かせるか?彼の所属先である利川市は安城市近郊の都市。世界選手権は1995岐阜大会につづく2度目の出場。韓国予選一位はそれだけで充分すごいことなのだが・・・

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学生の時の勝っぷりのすごさはよくしられたところ。しかし、国際大会には縁がなかった。社会人になったばかりの予選会(5月)でいきなりの一位。
技術的には荒削りだが、ボールへの動物的な嗅覚を感じる選手。それが一番得難いのである。世界選手権での飛躍が期待される。個人戦では中川と組む。
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September 02, 2007

今年から小林とのパーマネントはペアになった。インドアはパッとしなかったが、外にでて世界予選に二位、東日本、社会人と制し、怪物ペアぶりを発揮してきた。ATPのようなランキングシステムがあれば文句なしの一位であろう。このペアで世界選手権にでられないのはとてももったいない。
篠原はマカオ、ドーハと団体戦でシングルスにでてまけなし。安城でも彼の活躍がキーであることは疑いないし、日本男子が初のシングルス個人タイトル奪取にも期待がかかる。

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安城がいかにこじんまりした町かを証明する(?)一枚。商店街で偶然会った韓国エースペア金・李。
私の現在まで2度安城を訪問し、のべ10日ほど滞在しているが、こういうことが2度もありました。これは今年4月にとったもの。第一代表戦で予選突破を決めた彼女たちのリラックスタイムといったところでしょうか?
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予選では呉とのペア(ダブルフォワード)で暴れ回り、2位に。6番目の選手としてAチームに名を連ねる。素晴らしいサービスの持ち主で、豪快なテニスをする。要注意である。
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