ダブルフォワードの研究
「ダブルフォワードがハードを制す?」の第三回をアップ(クリック)。今大会で台湾、韓国がとった新しい戦術とはどのようなものあだったかについて、具体的に迫りたい。それにしても具体的にかくことは難しいものだ。今回は結局、ひどく抽象的なものになってしまった気がする。次回以降では図なども入れる予定。
« 第20回ミニミニカップ全日本女子団体選抜 | Main | ナショナルチーム合宿 »
「コラム」カテゴリの記事
- アジア選手権 日本代表選考(2012.05.02)
- 篠原秀典・小林幸司 鬼門突破なるか!?全日本インドアプレヴュー (2011.02.02)
- 筆が重い? 広州アジア競技大会レポート(2011.01.13)
- デイリーレポート13日 その7 韓国vs.台湾 part-3 広州アジア競技大会レポート(2011.01.08)
「2004 アジア選手権関連」カテゴリの記事
- アジア競技大会韓国代表その2(2006.09.25)
- ダブルフォワードの研究(2005.03.02)
- イラストレイテッド CHIANGMAI2004シリーズ(2005.02.21)
- ピン川のコムロイとばし ----アジア選手権取材行4(2005.02.17)
- アジア選手権テレビ放映について(2005.02.13)
「ソフトテニスの技法」カテゴリの記事
- 世界ソフトテニス選手権プレヴュー 注目の選手キムテジョンのバックボレー(基本編) 新世代のヴィルトゥオーゾ(2011.10.18)
- やはり楊勝發・李佳鴻が大本命か? 広州アジア競技大会注目選手 part 1(2010.11.09)
- ドンフン、キョンレン 他 ヴィルトゥオーゾアウテイクス更新(2010.03.08)
- アウトテクス更新(2009.10.02)
- 郭旭東 ヴィルトゥオーゾ32 (2007.08.28)
The comments to this entry are closed.













Comments